アルバトロスサッカークラブ HISTORY

アルバトロスサッカークラブは、神奈川県茅ヶ崎市立松林小学校・茅ヶ崎市立室田小学校を母体とし1973年に設立された少年少女の為のサッカークラブです。


卒業生は500名を越え、現在も多くの卒業生がクラブの運営、チームの指導をボランティアで行っています。

また、クラブ員の父母の方々も積極的に活動に参加していただきクラブの運営に大きく貢献して頂いています。


現在クラブには、小学生を対象とした「松林・室田アルバトロスサッカークラブ」、16歳以上のOBを対象とした「A.S.C.」、クラブ員の父兄・OBを主体とした「アルバトロス・オールド」の3チームがあり、それぞれ相互に協力しあいながら練習や試合等の活動を行っています。


「アルバトロス」の指導理念は「誰でも楽しめるスポーツ」、「体を動かす事の楽しさを覚える」という事です。


運動が得意な子も、苦手な子も、障害者も健常者でも、体を動かす楽しみは一緒です。私たちはそういった子供を募集しています。


そしてみなさんも子供達と一緒に体を動かしてみませんか?

活動について

月に4~5回程度、神奈川県茅ヶ崎市の市立松林小学校グラウンド・市立室田小学校グラウンド・市立円蔵中学校隣りの円蔵スポーツ広場を使用しての練習や練習試合、体育館を使用してのフットサル等を主な活動としています。


民泊を利用して埼玉県上尾市の「西上尾イレブンファイターズ」との対抗試合、神奈川県内へのサマーキャンプやハイキング・スキー旅行等の活動も行っています。